“日本ユニセフ協会は、2011年4月、内閣府の認定を受け、公益財団法人に移行しましたが、さらに現在は特例公益増進法人への指定を待っている状態といわれています。特定公益増進法人(一定期間で更新ですが、実績に応じて認可を受けるといわれています)への寄付は一般の寄付金控除枠とは別枠で損金算入できます。つまりこれが日本ユニセフ協会を通した寄付金ルートの最大のメリットであり、彼らはなんとしても死守しなくてはならないのです。

どういうことかというと、寄付を受けておいてバックする、といういわば脱税行為が合法的に行われることになります。よく国会議員等の選挙において何でこんな人が立候補するのだろうということがあると思いますが、立候補者に政治資金として提供し、供託金と運動費のその一部を当てほとんどは返金してもらうことにより実質脱税が合法的に出来ます。政治資金規正法による抜け道です。日本ユニセフへの寄付は、バックできるという実質脱税ビジネスという利権があります。その特定公益増進法人への認定に動いているのが、昔は橋本龍太郎であり、現在は野田聖子なのです。

特定非営利活動促進法(NPO法)は橋本内閣が作った仕組みで、これにより法人やお金持ちのところに、日本ユニセフ協会の節税担当が出向いて税金控除の仕組みを説明し、寄付金をしてもらいキックバックできる仕組みを作ったのです。NPO法以前の日本ユニセフの寄付金は約25億円程度でしたが、この法律施行後には週刊誌などで話題になったように2001年で100億円をオーバー、現在は170億円にもなっています。そして寄付金集めのうたい文句になっているのが児童ポルノ法なのです。と言いながらもポルノ制作企業のソフト・オン・デマンドから多額の寄付を集めていますが、ここにも何らかの取引があったのではないかと言われています。”
“「素人でも分かるように説明してください」とは -

「私はこれ以上理解しようと努力する気はありませんが、それでも理解できるようにお前が努力して喋りなさい。ただし長い話は全く聞きたくないのでそのつもりで」の意。”
“Windows8.1の次が10になった件は、バージョン判別しようとしてOS名を取得して前方一致で”Windows 9”だったら95/98系と見なすという糞コードが蔓延しているので避けたという話をFacebookで見かけた。説得力ありすぎる。”
318: 仕様書無しさん 03/08/13 00:33
手法だとかモデリングだとかなんて、どーでもいいんだよ。
動きゃいいんだよ、動けばさ。

だから難しい話してないで、早く仕上げろこのクズどもが!
319: 仕様書無しさん 03/08/13 00:48
だから言っただろ、モデリングちゃんとしとけって
メンテするときのこと考えて作れよ
動きゃいいってもんじゃねえぞ、このタコ

大学生になってオネショした。
と、いうか。精神的に病んでいたのか夜尿症にかかった。

でもオムツをするのは嫌だったので、コンドームをつけたまま下半身裸で寝た。
夜何かおかしいと思って起きてみると、大量の尿を中に詰め込まれパンパンになった
コンドームがチンコからはずれクルクル回りながら排尿していた。

もう駄目かと思ったね。

会話のなかにやたらに「お兄ちゃん」の登場頻度が高い。呼称もなんかおかしい。両親のことは「父」と「母」なのに、兄だけが「お兄ちゃん」である。ちっさい子がいっしょうけんめいなんかしゃべっていて、やたらに「お兄ちゃん」が登場する。しかし内容はといえば、たいていは兄のことを悪く言っている。

 俺のセンサーが動いた。センサーはどこにあるかというと、前立腺のあたりにある。幻想の妹を持つお兄ちゃんにはみんなこのセンサーある。そのセンサーが俺に以下のセリフを口走らせた。

「しかしお兄ちゃんと仲いいんだね」

 返ってきた反応がやばかった。Mさんは噛み付くように言った。

「まさかぁ! そんなことぜんっぜんないですよ! 気きかないし妹にやさしくないし、なんかだらしないし。このあいだも私が家に帰ったときにお兄ちゃん家にいなかったんですよ。なんか友だちとごはん食べに行ってたとか言って。ひどいと思いません?」

 センサーがじっとりと汗をかいた。

 やばい。本物だ。

 どんだけだ。

 しかし反応には困る。そうだねひどいねとも言いがたい。かといってお兄ちゃんにはお兄ちゃんの事情があるんだろうしとも言えない。窮した俺は話の方向を変えた。

「Mさんお兄ちゃんのいくつ上?」

「6歳ですよ」

「ほう……」

「6歳も上で、向こうは社会人なんだからもっとやさしくしてくれてもいいと思いません? このあいだも夜にカップ麺食べたくなったからお兄ちゃんに買ってきてって頼んだらいやだって言うんですよ?」

「そりゃめんどくさいんじゃない?」

「でも私が頼んでるのに」

 すんげえセリフだなそれ。

「で、結局どうなったの?」

「買ってきてくれました」

 頭かかえたくなった。これはひどい。いやだって言われただけでヘソ曲げる妹さんもたいがいだが、結局は買いに行くお兄ちゃんもどうなんだ。甘やかし放題である。

「カップ麺おいしかった?」

「お湯はお兄ちゃんが入れてくれました」

 おいこらお兄ちゃん!! そしてこの妹、話の軸がお兄ちゃんからまったくブレねえ。これはとんでもない物件が店のなかに潜んでいた……。